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レジ周りにおける映像の活用

本部主導による店舗作業を平準化。お客様対応やトラブル対応など映像を活用する事で様々な要因を見返し対策することができます。映像と音声で確認 。記録した映像をマニュアルの作成や、指示内容を明確化にするツールとして活用し作業の平準化に貢献できます。

離れた場所からでも専用リモートソフトェアで映像を確認。本社にいながら店舗状況が把握できるので、効率もよく発生時には店舗とコミュニケ―ションも取りやすく迅速に対応できるサポート体制を構築できます。

ジャーナル連動映像検索システム

流通業界では人手不足や、感染症対策により、少ない人数でも効率よくチェックアウトが行える、セミセルフやフルセルフレジの導入が増えています。

それに伴い、お客様に操作して頂く事が増えますが、安心してお使いいただく事もサービスの観点からより重要になってきております。

映像を活用すれば、お客様が行う会計操作をアテンダントカウンターで見ながら、操作のフォローアップをしたり、録画映像で正しくない操作が行われたのか、不正行為が発生しているのか等の確認が可能になります。
その映像へのリーチを極めて早く正確に行うことができる仕組みを「Visual Factracer」がご提供します。

レシート上に記載されている項目を何でもキーワードにして検索ができます 。

レシートを紛失したお客様との問題でも、キーワードを入力して、見たい決済場面を検索・再生できます。
また、来店せず電話での問い合わせ等も対応可能です。PB商品のレシート無し返品もJANコードをキーワードにして検索、本当に購入したかを確認可能です。

日付を指定して映像を再生。その映像に対応するジャーナルが表示されます。 早送り、巻き戻しはもちろん、締め操作を行った場面の順次再生も可能です。

過不足金発生時、対象の日付、レジNoを指定してジャーナル発生のタイミングのみを再生可能です。 金銭授受のタイミングの映像をジャーナルと比較しながら確認できるので過不足金の発生原因解明がすばやく行えます。